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旭川市の外壁塗装・屋根塗装なら専門店のソトピアへお任せ|YOUトピアカワムラの外壁・屋根専門店

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ソトピアの現場ブログ 記事一覧

雪庇ガードの仕組みを紹介!!

皆様、こんにちは! 旭川市地域密着の外壁塗装・屋根リフォーム専門店のソトピア武田です! 今年ももう7月ということで最近は暑い日が続いていますが、皆様体調などは崩されてはいないでしょうか?? 旭川も季節の変わり目ということで体調も崩しやすいかとは思いますが、夏バテには負けずに頑張っていきましょう!! 最近は塗装工事の記事が多かったので、ソトピアブログでも何度か紹介はしていますが、雪対策の補助金第二期目がスタートするということで今回は、 「雪庇ガード」の性能紹介をしたいと思います! 雪庇ガードについて そもそも雪庇ガードとは、その名の通り屋根にできる雪庇を防止するものになっております。   雪庇ができるメカニズムとして、風下側軒先の吹雪の渦形成により雪の粒子が付着していき、少しずつ部分的に溶け、外気によってもう一度冷やされ、どんどんと大きくなっていく、といったものがあります。     そして上の図のように風の流れを上に逃がしてあげることによって、雪の付着といったものを防止したつくりになっているんです! 基本的には雪庇ガード自体のメンテナンスも不要で、10年~15年で一度、雪庇ガード本体と屋根を繋ぐ金具のねじなどを交換していただければ、問題はないと言われています。 雪庇ガードの色も既存の屋根の板金の色に合わせてあげることで、違和感なく馴染んでいくので、もし雪対策で悩まれている方、雪庇ガードのことで気になることがある方! ぜひ!私たちソトピアメンバーまでご相談ください! 最後までご覧いただきまして、誠にありがとうございました。 旭川市地域密着の外壁塗装・屋根塗装・外壁リフォーム・屋根リフォーム専門店ソトピアをよろしくお願い致します。 ソトピア自慢の《施工事例》を是非ご覧ください! 外壁・屋根のお問い合わせはコチラから    

2023.07.03(Mon)

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現場日記

外壁塗装・屋根塗装のポイント!

旭川市の皆様、こんにちは! 旭川市地域密着の外壁塗装・屋根リフォーム専門店のソトピア中島です! 6月もいよいよ、残り一週間になりました。暑さも本格的になってきており、嬉しいような寂しいような、そんな気持ちになっております。 7月は花火大会や僕の地元、旭川市永山では屯田祭りが開催されますね。私事ではありますが、息子が7月で1歳になります!大変感慨深いです。。とても小さかった身体がすこしづつ大きくなっていくのを嬉しいような寂しいような…(笑) それは置いといて、大人になってから月日の経つ速さを実感しております。その中でも、私たちが歳を重ねるとともに、住宅もどんどんと年数が経過していきますよね。   今回は、 塗装は何をポイントとしておこなえばいいか 時期・種類の2つの観点で説明させていただきます!前置き長くなりましたが、よろしくお願いいたします! 塗装はいつ工事するのがいいか? そもそも、塗装っていつやればいいの?これが大半だと思います。事実、お家によって劣化状況も違えば、外壁の種類・形・場所などなど、立地も含めてまったく同じ家というのはありません。 結論から言うと、基本的に、10年に一度 の塗装が理想的です。 確かに、20年メンテナンスしなくても、お家の中には水が入ってきたり風が入ってきたりしてきていないから大丈夫じゃない?という意見もあります。 しかし、塗装はあくまでも表面のコーディングです。それの耐用年数が大体10年間といわれております。つまり、10年を経過したあとは、外壁が直に痛み始めるというわけです。 ちょうど暑いので熱中症で例えると、暑い日は喉が渇きますよね。喉が渇いてもすぐには倒れたりはしません。人間は水分がたくさんあるので、ある程度なら喉が渇いても行動はできます。 しかし、その状態をずっと放置していると、めまいや失神といった状態に陥ってしまいますよね。 つまり、症状的には一気に危ないところまでいってしまいます。 なにが伝えたいかというと、住宅の塗装=水を飲むというイメージです(笑)一番理想的なのは、喉が渇く前に水分を確保すること。ということは、塗膜が完全に効果としてなくなる前に次の塗装をかける。これが一番良いタイミングになるということです。 わかりづらいかもしれませんが、メンテナンスは早いほうがいいです。年数が一番いい指針かもしれませんので、10年ほど経過した際は一度考えられてみてはいかがでしょうか。 塗料の種類について 塗料には多く種類がありますが、大きく分けて ・ウレタン・シリコン・フッ素・無機塗料 といった種類があります。今回は無機塗料という塗料に着目して説明していきます。   無機塗料とは、「無機物(炭素を含まないもの)」を配合して作られた塗料のことです。 例えば、ガラスや鉱石などが無機物です。 紫外線で劣化せず、非常に硬くて燃えにくい性質があります。 無機塗料の場合は主にセラミックやケイ素を主成分にしています。 ガラスは紫外線に当たり続けても、変色しづらいですよね。そういったものが塗料に組み込まれているので、耐用年数が高いのが特徴です。 先ほど10年おきに塗ったほうがいいと話しましたが、無機塗料になれば15年~20年は耐用年数があります。 それが最大のメリットです。一度にかかる金額は高くはなりますが、長い目でみるとお客様の手元に残る金額は多くなるかもしれません。 最後はお客様の判断にはなりますが、一番後悔しない満足できる工事を提案させていただくために我々も頑張ります。 お客様がこの先どれくらい住まれるか、どんな色にしたいか、によって提案は変わりますので、そこの部分は我々ソトピアがしっかりヒアリングいたします! また、無機塗料を気になった方は、ぜひぜひソトピアまでお問い合わせください! 最後までご覧いただきまして、誠にありがとうございました。 旭川市地域密着の外壁塗装・屋根塗装・外壁リフォーム・屋根リフォーム専門店ソトピアをよろしくお願い致します。 ソトピア自慢の《施工事例》を是非ご覧ください! 外壁・屋根のお問い合わせはコチラから

2023.06.26(Mon)

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現場日記

外壁塗装の工程について

皆様、こんにちは! 旭川市地域密着の外壁塗装・屋根リフォーム専門店のソトピア渡辺です! 最近は気温も上がりとても気持ちがいいですね!大雪山の頂上を見るとまだ雪が残ってます。夏の本番はこれからです!(笑)   今回ご紹介させていただきます内容は、外壁の塗装工事工程についてです。 1.足場組立と部分補修 足場を家の全面に建てさせていただき工事を進めます。まずは壁の方の状態の確認をします(足場がないと見れない部分がある)実施します。 部分的に壁材の補修や交換が必要な場合はこの時に行います。      2.高圧洗浄 洗浄機で水で汚れを落としたりしていきます。乾かします。 必要に応じて先にコーキング打ち換え工事が入ります   3.下塗り 外壁の下塗り塗装をします。乾かします。   4.中塗り 外壁の中塗り塗装をします。 乾かします。   5.上塗り 外壁の仕上げ塗装をします。      大きく工事内容を分けてみました。   外壁は定期的なメンテンアスが一番必要な場所であります。 放っておけばおくほど劣化は酷くなり、メンテナンス金額も大きく変わります。(高くなります。) 細かいメンテナンスが長持ちする秘訣でもありますので、気になったらいつでもソトピアまでご相談ください!! 最後までご覧いただきまして、誠にありがとうございました。 旭川市地域密着の外壁塗装・屋根塗装・外壁リフォーム・屋根リフォーム専門店ソトピアをよろしくお願い致します。 ソトピア自慢の《施工事例》を是非ご覧ください! 外壁・屋根のお問い合わせはコチラから  

2023.06.18(Sun)

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現場日記

外壁塗装・屋根塗装の施工事例をUPしました♪

皆様、こんにちは! 旭川市地域密着の外壁塗装・屋根リフォーム専門店ソトピアのマーケティング担当大西です! いつも弊社のHP訪問、ブログ閲覧ありがとうございます!(^^)!   旭川の隣町、東神楽町Y様邸の屋根外壁塗装工事の施工事例をアップしました。     外壁のクラックが気になり、色も一新するために塗装を考えられたお客様です。 【施工前】          【施工中】      足場を組み立ててから、基本的な工事の流れは、おおまかに高圧洗浄→下塗り→中塗り→上塗りと進んでいきます。 ソトピアの塗装は3回塗りが基本なので、丁寧でキレイな仕上がりになります♪   【完成】 色も大きく変更し、イメージチェンジしました。 クラックも補修でき、今後も安心して暮らをおくれるような工事をご提案できたかと思います。   外壁色:G29-40H 屋根色:ディープグレー   「塗装の費用はいくら位かかるの?」「いろいろあるけど塗料は何が違うの?」など、お家の外まわりで気になったらいつでもソトピアまでご相談ください!! 最後までご覧いただきまして、誠にありがとうございました。 旭川市地域密着の外壁塗装・屋根塗装・外壁リフォーム・屋根リフォーム専門店ソトピアをよろしくお願い致します。 ソトピア自慢の《施工事例》を是非ご覧ください! 外壁・屋根のお問い合わせはコチラから      

2023.06.14(Wed)

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新着情報

屋根板金の葺き方の特徴!屋根に関してはソトピアまで!

皆様、こんにちは! 旭川市地域密着の外壁塗装・屋根リフォーム専門店のソトピア長岡です! 最近は温かくなり気持ちが良いですねー(^^)/大雪山の頂上を見るとまだ雪が残っています。 遠目で見ながら涼んでいまーす! 6月もほぼ毎日、お客様の屋根に登っています。 屋根の上で感じる風は超!気持ちがいい―――ですよ(^^)/ ↑屋根から撮った風景写真です。(何処か分かりますか??)完全に職業病ですね(汗)・・・。皆様は危ないので無理に登らないでくださいね。 屋根に上がっていると屋根の板金の形(張り方)が色々あります。立葺き、横葺き、フラット・・・など。 そこで今日は皆さんが一番目にする【横葺き】と【縦葺き】についてお伝えいたします。 是非、自分の家の屋根を確認して参考にしてください! 最近は「ガルバリウム鋼板」を使用した屋根が非常に増えています。 【ガルバリウム鋼板】 ・トタンより錆にくい。・軽いので住宅にかかる負荷が抑えられます。(スレート屋根の約1/3~1/4)・耐用年数30年前後。(スレート屋根は20年前後)・リフォーム塗装後15~20年(スレート屋根は10年前後)・メンテナンス作業の手間、コストが抑えられる。 【横葺とは】 横長の鋼板を軒先から重ねて葺いていく工法です。屋根に横ラインが入った見た目になります。屋根面に段差があまり出ず、フラットな仕上がりになるのが「平葺き」、屋根材に段差をつけて立体感を出すのが「段葺き」と言います。 北海道は雪が降るので段葺きがオススメです!雪がまとまって落ちず、段々と細かく落ちてくれます。 【横葺のメリット】 ・デザインや色が豊富にあります。・お洒落で新鮮さを感じる外観の印象が強くあります。・複雑な形状の屋根でも施工対応できます。・雪がまとまって落ちません。(劣化したらまとまって落ちます。) 【横葺のデメリット】 ・勾配によっては雨漏り、スガモリします。(2.5寸以上の屋根勾配が必要です。)・見える部分は塗装メンテナンスが出来ますが、手が届かない所(板金と板金の繋ぎ目)はメンテナンス出来ません。錆の汁などが出た場合は塗装してもまた錆の痕が付きやすくなります。その時は見えない部分の板金の錆劣化が酷いので張替をお勧めします。 【縦葺とは】   長い鋼板を棟から軒先まで縦方向に1枚で施工していく工法です。屋根に縦方向でラインが入った見た目になります。屋根材の接合部分は心木を使う「瓦棒葺き」、金属を折り曲げて屋根材同士を接合する「立平葺き」などがあります。 ソトピアの施工は「立平葺き」が主流です。施工の手間が正直かかりますが、水密性に優れています。 【縦葺のメリット】 ・屋根材の方向に沿って雨水がスムーズに流れます。雨水の流れを遮るものがほぼありませんから、勾配が緩やかな屋根でも雨漏りの心配はありません。・施工の手間が横葺よりは少ないのとコストも抑えられます。(材料にもよります。) 【縦葺のデメリット】 ・デザインや色の種類が少ない為、個性が出しずらい。・複雑な形状には不向きな為、屋根形状によっては選択不可になるケースもあります。・屋根の劣化が進行すると、雪が落ちずまとまって一気に落ちてしまう為、近隣さんや自分の家の外壁など壊してしまう可能性があります。 頭の上から雪が落ちてくる危険性があります。   今回は横葺き、縦葺きについて説明させて頂きました。 どちらが良くて、悪いではなく自分のお家の屋根材、形状の確認をし、今後のメンテナンスの参考にしてください。 又、これから新築を建てる方は屋根の材料、形状など担当の方としっかり打合せしてくださいね! この先、周りの住宅環境でも変わりますから、変化があった時はソトピアに相談してください! 屋根は定期的なメンテンアスが一番必要な場所であります。 放っておけばおくほど劣化は酷くなり、メンテナンス金額も大きく変わります。(高くなります。) 細かいメンテナンスが長持ちする秘訣でもありますので、気になったら いつでもソトピアまでご相談ください!! 最後までご覧いただきまして、誠にありがとうございました。 旭川市地域密着の外壁塗装・屋根塗装・外壁リフォーム・屋根リフォーム専門店ソトピアをよろしくお願い致します。 ソトピア自慢の《施工事例》を是非ご覧ください! 外壁・屋根のお問い合わせはコチラから        

2023.06.12(Mon)

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現場日記

住宅に欠かせない金属素材【後編】

旭川市の皆様、こんにちは!旭川市地域密着の外壁塗装・屋根リフォーム専門店のソトピアの松浦です! さて今回は、住宅にはかかせない金属素材についての後編になります!前編では、金属素材の特色や、なぜ錆ができるのか、といった金属・主に鉄について調べましたが、後編では、実際にどのようなものが住宅に使われているのか調べていきたいと思います! 前編はコチラ 住宅に欠かせない金属素材【前編】   錆などの劣化を防ぐ「被覆防食」 前回、鉄は「空気中の酸素や水と化学反応を起こしやすい性質である腐食を起こすため、鉄の表面に錆が現れる」とお話ししました。 裏を返せば、「鉄が酸素や水に触れることがなければ、錆びずに劣化しない」ということになります。 しかし、この地球上でもちろんそんなことはできませんので、現在は「防食」という技術が使われており、住宅の金属・鉄部には「被覆防食」という方法が使用されております。 被覆防食とは、鉄部の表面に酸素や水が直接触れないように、表面をコーティングしてあげることで、錆などの劣化を防ぐことをいいます。 コーティングにはいくつか種類があり、今回は住宅でよく使用されているものを取り上げていきたいと思います。 クラッド材(SGL銅板・ガルバニウム銅板など) 2種類以上の金属を貼り合わせた鉄の材料のことをいい、住宅では主にSGL銅板やガルバニウム銅板などの屋根材で使われている技術になります。 1つの金属だけでは、得られない機能を両立させたりすることのできるのが特徴です。 メッキ加工 金属の塗膜を表面にコーティングする技術で、住宅では主にカーポート、雪止めフェンス、雪止め金具などで使われている技術になります。 鉄などをコーティングしてあげる加工方法なので、錆づらく、そのほかでは車などでも使われている技術になります。 琺瑯 二酸化ケイ素が主成分のガラス質の塗膜を焼き付ける技術になります。水回りなどで使用されることが多いです。   以上のように、住宅の金属・鉄部には様々な防食技術が使われており、選ぶ商品によって、何年後・何十年後に大きな差が生まれることもございます。 住宅金属、鉄部はメンテナンスが欠かせないからこそ、初めに選ぶものはしっかりとしたいいものを選びたいですよね? また、しっかりとした環境でメンテナンスされて、鉄橋などが100年以上現役で活躍してるのと同じように、住宅金属や鉄部も手入れを施こせば、100年近く使い続ける事も不可能な話ではありません。 ぜひ、強くて頼りになる金属・鉄材質の商品も選んで見てください!   いかがだったでしょうか? 住宅金属・鉄部のリフォームを考えている方はぜひ旭川市地域密着の外壁塗装・屋根リフォーム専門店のソトピアに声をおかけください! ご相談、お見積りは無料で行っておりますのでご気軽にご連絡ください。 最後までご覧いただきありがとうございました。 ソトピア自慢の《施工事例》を是非ご覧ください!   外壁・屋根のお問い合わせはコチラから

2023.06.05(Mon)

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現場日記

リフォームを行うきっかけは?

旭川市の皆様こんにちは! 旭川市地域密着の外壁塗装・屋根リフォーム専門店のソトピア武田です! 先月4月に入社いたしまして、今回初めてブログを書かせていただきます! さて今回は皆さんが思うリフォームのきっかけなどについてお話しさせていただきたいと思います。 そもそもリフォームという言葉、re(再び)+form(形を成す)=reformだと思われがちですが 実は和製英語のようです。 英語のreformは「改革」、「改善」のこと、建物などに使う場合は構造などを含めた全体的な改築を指すみたいですね。 日本で言われるリフォームは英語のrenovation(リノベーション)でしょうか。 実はこの「リノベーション」という言葉、これも和製英語で本来の英語の意味は「修復」、「修理」などです。 なんだか本来の英語とは意味やニュアンスが逆なようにも思えます。ただ、住宅用語として今は明確な定義はないみたいです。 さて、そのリフォームですが一体どんなきっかけで行うことが多いのでしょうか? ・老朽化、設備が壊れた。 リフォームの動機として一番多く上げられるのがこちらになります。 どのような調査結果をみてもこのように、経年劣化によって段々と気になるところが増えてきた、壊れてきたという感じではないでしょうか。 これが積み重なった結果リフォームをお考えになられることが多いようです。 また、細かな箇所ですとリフォームまでは行わずに補修などで様子をみて、後に計画的にリフォームするなどの方法もあります。 ・高齢の家族ため 住み始めてから年数が経っている家は、高齢の方には使いにくい作りをしていることが多いものです。 ご両親と同居などしているご家庭では、玄関先の階段をスロープにしたり、階段を少なくしたり「バリアフリー」といったところを意識した事例などが多く見られます。 ・「ライフスタイル」「ライフステージ」の変化 「二世帯で住むことになった」「子供が独立して部屋が余った」等の世帯人数が変わったことや、退職を機にという「ライフステージ」の変化がきっかけになることもあるようです。 また、ご近所の人や知り合いの方がリフォームをしていたことがきっかけになったり、旭川では雪による被害というので雪害対策などで、リフォームをお考えになることが多いようです。 ・旭川市のリフォームはぜひソトピアまでご相談ください! 以上のようにリフォームをお考えになられるきっかけは人それぞれですが、どこをどのようにしたら問題が解決出来るのか、わからない方も多いかと思います。 外壁塗装・屋根塗装・外壁張り替え、屋根張り替え・雨漏りやすがもりなど、特に屋根や外壁、カーポートなどの外構工事をお考えになれている皆様! そんな時はユートピアカワムラの「屋根外壁専門店ソトピア」まで!   専門のスタッフがプロの目線から親切丁寧にご説明させていただいて、お客様一人一人に合ったプランをご提案させていただきますのでぜひご連絡いただきたいと思います! 最後までご覧いただき、誠にありがとうございました。 旭川市地域密着の外壁塗装・屋根塗装・外壁リフォーム・屋根リフォーム専門店ソトピアをよろしくお願い致します。 ソトピア自慢の《施工事例》を是非ご覧ください! 外壁・屋根のお問い合わせはコチラから

2023.05.28(Sun)

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現場日記

旭川の屋根塗装に適切な時期とは?

旭川市の皆様、こんにちは! 旭川市地域密着の外壁塗装・屋根リフォーム専門店のソトピア中島です! 5月も下旬に差し掛かり、本格的に熱くなってきましたね!5月は何かとイベントがあり、バタバタしているうちに終わってしまいますよね。 5月病なんて言葉がありますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。 ゴールデンウィーク(春の大型連休)を過ぎた頃に注意が必要なのが、「五月病」です。 新入社員や人事異動など環境変化のあった方が、新しい環境への適応がうまくいかず、なんとなく体調が悪い、やる気が出ないなど心身に不調があらわれる状況を言われています。 五月病は正式な病名ではありません。 環境によって心の乱れやなんとなく慌ただしい、なんてことありますよね。僕は本を読むことが最近の趣味で、色々と学ぶことがあります。なので心の乱れは自分自身が生み出していると考える様にしています。忙しい、焦っている、急いでいる、時こそ冷静に!をモットーに頑張っていきます。 前置きが長くなってしまいましたが、今回は屋根塗装の時期についてお話しします。よろしくお願いいたします。   塗装のポイント そもそも、大きく分けて塗料には2種類ありまして、 「溶剤」 と 「水性」 の2種類があります。(細かく言えば色々な種類があるのですが。) 基本的にリフォームで屋根を塗る際は、溶剤のものを推奨しております。というのも、塗装で重要なポイントが、乾きの時間にあります。しっかり乾かすという工程も仕上がりに大きく影響します。 弊社では下塗り・中塗り・上塗りと3回の塗装を徹底しています。 一気に3回塗るのではなく、しっかり乾かす時間を計算して施工いたします。 温度や湿度によって乾く時間も変わる為、外気温も重要なポイントになってきます。   旭川での屋根塗装の時期 以上のことを踏まえて、屋根の塗装時期として 4月下旬~9月下旬  が適切と言えます。(北海道)   10月ごろから一気に冷え込みますので、その分塗料が乾きづらくなります。なので無理に工事をしても、結果的に100%の仕上がりにならない場合もあります。   弊社では、そのことを踏まえて時期的に怪しい場合はハッキリとリスクをお伝えします。 何事も焦らず、冷静に判断することが、結果的に満足のできる工事に繋がるのです!   やはり施工のポイントなどは、ご自身で調べてもわからないことが多いと思います。 そういった相談だけでも全然かまいませんので、ぜひソトピアにご相談ください。 お見積りもご依頼があれば出すこと可能ですのでそこも含めてご相談くださいね。   今回のポイントは、 とにかく冷静に物事を考えることが重要だということです。 焦らずに、数年後、数十年後を見据えたメンテナンスが結果的にコスト的にも抑えられます。 住宅の悩みはお客様と私たちソトピアメンバーで協力して改善、点検、確認していきましょう! 最後までご覧いただきまして、誠にありがとうございました。 旭川市地域密着の外壁塗装・屋根塗装・外壁リフォーム・屋根リフォーム専門店ソトピアをよろしくお願い致します。 ソトピア自慢の《施工事例》を是非ご覧ください! 外壁・屋根のお問い合わせはコチラから

2023.05.22(Mon)

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現場日記

春の屋根チェック!気になったらソトピアまでご相談ください!

皆様、こんにちは! 旭川市地域密着の外壁塗装・屋根リフォーム専門店のソトピア長岡です! GWは楽しみましたかー(^^♪ 私は桜が大好きなので家族でお昼の桜と夜の桜を見に行きました!私にとって桜はパワーをもらえる大好きなお花の1つです。咲いている期間が短いので毎年一番良い時に見に行きます!! 【お昼の桜】 【夜の桜】   今日から仕事、学校がスタートしますね!フル回転で顔晴(がんば)りましょう(^^)/ 5月に入り気温も上がってきました。私たち住宅関係も今日から工事が一気に始まります!今年の工事を考えている方もいらっしゃると思います。そこでこの時期に一度自分の家を確認したいという方も多いと思います。 今回は「屋根の点検」について簡単にですがお伝えいたします。 【屋根の点検は安全の確保が必須です】 自分で屋根の点検をするときは、ケガや事故に気をつけるとともに、無理をしないことが大切です。 また、屋根が緩やかでも転落の危険があります。安全のためにも、自分で点検できる範囲をきちんと把握しておくことが重要です。 一人ではなく複数人で一緒に点検してください。 【緩やかな傾斜でも落ちる可能性はある】 屋根の上は、一見頑丈で安全にみえますが多くの危険が存在します。 劣化や雨風によって屋根材が傷んでいると、通常よりも滑りやすくなっており落下の危険性が高まります。 また、緩やかな傾斜であっても、足を踏み外せば命の危険に関わることがあるため、うかつにのぼるのは避けましょう。 高所が得意だからといって、慣れていない人がのぼると屋根を傷めてしまう原因にもなり、余計な工事費がかかる可能性もあるので充分に注意してください。 【自分で点検できる範囲】 安全に屋根の点検をおこなうためにも、2階の窓やはしごから少しのぞく程度の範囲にとどめておくことが大切です。自分で点検をおこなえる範囲として、2階の窓から1階の屋根の様子をみることができます。部屋のなかから窓をのぞくだけなので足場などを気にすることなく点検することができます。 窓から顔だけでなく体まで乗り出すと、転落につながるおそれがあるため注意しましょう。また、はしごを使う場合は、しっかりと足場を固定させて無理のない高さまででのぼるのをとめておくことが重要です。 【点検時にチェックしておきたい症状】 自分で屋根を点検するときに、工事が必要か確かめるためにも、屋根材の浮きやはがれ、錆などの症状をチェックすることが重要です。具体的に点検をするためにも、症状別にみていきましょう。 ①屋根材や棟板金が浮いていないか。 住宅の屋根は、紫外線や雨、積雪の影響で劣化が進むと、屋根材や棟板金という板が浮き上がることがあります。こういった屋根材は、強風が起きた際にはがれるおそれがあるため点検しておくとよいです。 板金の浮きや剥がれを確認した場合は、すぐソトピアまでご連絡ください。 ②屋根が錆ていないか。 強風などの際に、飛んできたものによって屋根に傷がつく場合があります。又、永年水のたまりなどで金属が劣化します。金属を使った屋根の場合、傷がつき塗装がはがれると錆の発生につながりやすくなります。屋根が錆ていると、耐久性が下がるだけでなく、穴があきやすくなり雨漏りなどの被害につながるため危険です。住宅の屋根材に金属が使われている場合は、きちんとチェックしておきましょう。 遠目では気付かなくても近くで見ると錆びているケースは多くあります。(特に横葺屋根) ③屋根の色褪せはしていないか。 屋根は毎日、太陽の紫外線を浴びています。 色が薄くなったり、変色している場合は劣化が進行しているサインです。色褪せは遠目から見ても分かりやすいです。 たまにお家の屋根を見てチェックしてください。 簡単に3つお伝えいたしました。 判断が分からない場合や危険がある場合は、お客様の代わりに私たちソトピアメンバーがいつでも見に行きます!(多忙時はすぐ見に行けません・・・。ご了承ください。) 外壁は日ごろ見ても、屋根の状態はなかなか見ないと思います。 なので点検時期を春先(4~5月)と雪の降る前(10~11月)などに決めてご確認することをお勧めします! 住宅の悩みはお客様と私たちソトピアメンバーで協力して改善、点検、確認していきましょう! 最後までご覧いただきまして、誠にありがとうございました。 旭川市地域密着の外壁塗装・屋根塗装・外壁リフォーム・屋根リフォーム専門店ソトピアをよろしくお願い致します。 ソトピア自慢の《施工事例》を是非ご覧ください! 外壁・屋根のお問い合わせはコチラから

2023.05.08(Mon)

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住宅に欠かせない金属素材【前編】

旭川市の皆様、こんにちは!旭川市地域密着の外壁塗装・屋根リフォーム専門店のソトピアの松浦です! 気温も温かくなり、リフォームの季節がやってきましたね!ソトピアも少しずつご相談が増えてきて、工事の日程も込み合ってきました。 ぜひ5月の早いうちからのご相談お待ちしております。(お天気のいい日はしっかりと細部まで確認させていただきます!)   さて、本日は前編後編に分けて、住宅に使われている金属・主に鉄素材のものについてのお話しをしていきたいと思います。 北海道に多い金属屋根 住宅には金属屋根をはじめとした鉄素材のものが使われていることが多いです。 鉄は素材の特徴として、とても頑丈で長持ちする素材で、加工しやすいという大きなメリットがあり、雪が多く寒暖差の激しい北海道の家造りでとても重宝されております。 皆様のご住宅でも必ずと言っていいほど使われていると思いますが、どんなところで使われていますでしょうか。 しかし、金属には欠点はあり「錆びて劣化してしまう」ことです。 例えば鉄は、空気中の酸素や水と化学反応を起こしやすい性質も持っており、この浸食されることを「腐食」といい、この腐食の際に、鉄の表面にあらわれるのが錆になります。 (豆知識:本来、鉄というのは錆びている状態で自然界に存在しており、錆を落として加工して、様々なところで使用しております。なので、実は鉄が錆びるというのは、自然の状態に戻ろうとしていることなので、完全に防ぐことというのは難しいです) 鉄は錆びてしまうと、その部分の強度が低下してしまうため、いかに錆びさせないようにするか、大切になってきます。屋根の雨漏り・鉄製手すりの破損・車庫、カーポートの劣化の多くは、錆により強度が落ちて、悪さをしていることも多く、錆がひどく、最悪の場合は鉄部の交換などが必要になることもございます。 よく鉄部は塗装を定期的に行いましょうと言われているのは、錆びさせないための事前予防でもあります。 ご自身の住宅では、どこで金属素材のものが使われており、錆びてないか・劣化していないかということを理解しておくことは、鉄が使われることの多い北海道ではとても大切なことになります。 屋根のほかにも、使われている部分があるかどうか調べてみてください!   いかがだったでしょうか? ご住宅を長持ちさせるためには、まず使用されているものを確認・理解していくことが非常に大切になってきます。 冬が来る前にご確認とメンテナンスを忘れずにお願いいたします。 来月の後編で、金属商品の選び方と加工についてお話ししていきたいと思います! また、外回りのリフォームを考えている方はぜひ旭川市地域密着の外壁塗装・屋根リフォーム専門店のソトピアに声をおかけください!ご相談、お見積りは無料で行っておりますのでご気軽にご連絡ください。 最後までご覧いただきありがとうございました。   ソトピア自慢の《施工事例》を是非ご覧ください! 外壁・屋根のお問い合わせはコチラから  

2023.05.07(Sun)

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現場日記

終了しました【イベント】5/13・14 外壁・屋根リフォーム応援祭

旭川市の皆様、こんにちは!いつも外壁屋根リフォーム専門店「ソトピア」をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。マーケティング室の大西です。 さて、ソトピアでは「外壁・屋根リフォーム応援祭」を開催させていただきます!特典やプレゼントをたくさんご用意しておりますので、ぜひご家族みなさまで遊びにいらしてください♪ ■イベント特典(数量限定) 企画1 ご来場特典:アンケートご記入で「ご当地ラーメン3食組」プレゼント! 企画2 お見積特典:お見積りのご依頼で「カトル・カールさんの焼き菓子セット」プレゼント! 企画3 ご成約特典:30万円以上のご成約で「クオカード3,000円」プレゼント100万円以上のご成約で「商品券10,000円」プレゼント   ■イベント限定大特価 大特価1 外壁の塗装工事:期待耐用年数20~21年の超長持ち!「ウルトラMUKI」55.0万円~ 大特価2 屋根の塗装工事:期待耐用年数18~20年の長持ち!「タテイルアルファ」通常価格29.8万円 → 24.8万円~   イベント開催期間 2023年5月13日(土)・14日(日) イベント開催時間 9:30~17:00 場所 ソトピア 本店旭川市豊岡4条3丁目7-130120-815-512   5月13日(土)・14日(日)は、外壁屋根リフォーム専門店「ソトピア」へ♪外壁屋根の塗装・張替え・上張り・二重屋根・雪庇ガードなどの雪止め、何でもご相談ください!! ホームページから来店予約はコチラ↓来店予約 | ソトピア (sotopia.jp)      

2023.05.01(Mon)

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イベント・キャンペーン

外壁・屋根リフォーム専門店 ソトピアへようこそ

株式会社 カワムラホーム
代表取締役社長

ソトピア 川村 健太

この度はソトピアのホームページをご覧いただきありがとうございます。

YOUトピアカワムラは大正7年創業以来、100年以上に渡り、旭川市において住まいのサービスを提供し続けてきた会社です。現在でも新築・リフォーム・不動産とあらゆる住まいのサービスを提供しております。そんななか2020年8月から豊岡と末広のリフォーム館内に外壁・屋根専門店『ソトピア』をオープンいたしました。
私自身、前職では住宅用外壁材メーカーに勤めていたこともあり、外壁・屋根という住宅の顔ともいうべき分野においてお客様への住まいのサービスを充実させたいという想いから今回のオープンの運びとなりました。

弊社では『住む』ということ。YOUトピアカワムラ。というスローガンのもと、外装リフォームを通して地域住民の皆様によりよい『住まい』サービスを提供してまいりますので今後ともご指導ご鞭撻並びに末永いご愛好賜りますようにお願い申し上げます。

  • ソトピア本店ショールーム アクセスマップ

    ソトピア本店ショールーム

    〒078-8234 旭川市豊岡4条3丁目7-13「Youトピアカワムラ リフォーム館 本店内」
    フリーダイヤル:0120-815-512
    TEL:0166-32-3231
    営業時間 9:30~17:30(火曜水曜定休)

    ソトピア本店ショールームについて詳しくはコチラ

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