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旭川市の外壁塗装・屋根塗装なら専門店のソトピアへお任せ|カワムラホームの外壁・屋根専門店

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現場ブログ - 現場日記 塗装に関するマメ知識やイベントなど最新情報をお届けします!

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現場日記の記事一覧

初めまして!

初めまして! 新しくソトピアの仲間入りをした石岡公貴(いしおかこうき)と申します! 新入社員として明るく元気に頑張ります! 実は私は石川県金沢市出身で、今年の3月末に北海道にやってきました。 理由は特にないですが、スノースポーツが好きなのと自然が好きなので北海道で暮らしてみたいなぁという軽い気持ちで移住してきました。   ですのであまり北海道のことを知らず、”ザンギ”や”焼きそば弁当”という言葉すら知りませんでした。   今では焼き弁が大好きで、一週間に一度食べるほどハマっております。 そして休日ずっと家でゲームをするほどパソコンゲームが大好きです。 分からないだらけですが、精一杯頑張る気持ちを忘れずに働きたいと思います! これからよろしくお願いします!!

2024.06.10(Mon)

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サッシ(窓)の性能の違い?窓リノベ補助金がある2024年に交換を考えてみては!!

皆様、こんにちは!旭川市地域密着の外壁塗装・屋根リフォーム専門店のソトピア長岡です。 今年もあっという間に桜が終わってしまいましたが、毎年桜を見て元気をいただいています♡ GWは楽しみましたか―(^^)/ また夏に向けて楽しんでいきましょう!! さて今回は皆さんもご存じであると思いますが、昨年に引き続き 『先進的窓リノベ2024事業』で国から補助金が出ます。 先進的窓リノベ2024事業【公式】 環境省 https://window-renovation2024.env.go.jp なかなかここまで補助金額が出ませんので、窓交換で悩んでいる方は是非ご相談してください。 今日はサッシ(窓)について簡単にお伝えいたします。 【サッシの種類】 サッシといっても、さまざまな種類があり、どれを選ぶかによって家の性能が大きく変わります。それぞれの特徴をお伝えします。 ①アルミサッシ アルミ製のサッシは日本では幅広く使用されています。加工がしやすく強度が高いことから、コストパフォーマンスに優れています。ただ、熱伝導率が高いので、夏は熱く、冬は冷たくなってしまうのがデメリットとされています。とはいえ、日本の住宅では非常に多く採用されており、一般的なサッシとして幅広く浸透しています。 ②樹脂サッシ 窓のフレーム部分が塩化ビニル樹脂でできており、優れた断熱性が特徴です。ただ、従来のアルミサッシと比べるとコストが高くなってしまいます。とはいえ、高断熱・高気密住宅が注目を集めていることもあり、樹脂サッシを標準採用している商品も多くなっています。 ③アルミ樹脂複合サッシ アルミ樹脂複合サッシはアルミサッシと樹脂サッシを合わせたハイブリッド型のサッシです。室内側を樹脂、室外側をアルミにすることで、コストを抑えながらも高い断熱性を実現できるのが特徴といえます。 ④木製サッシ 木製サッシは木の質感を感じられるのが魅力的です。断熱性にも優れており、寒さが厳しい冬場でも冷たい空気が伝わりにくいという特徴があります。ただ、アルミや樹脂よりも耐久性が劣ってしまうので、採用する場合はしっかりメンテナンスの事も考えてください。 【ガラスの種類】 サッシにはさまざまな種類がありますが、実はガラスにもいくつかの種類があるのです。ここでは、それぞれの特徴について紹介するので、ぜひ参考にしてください。 ①単板ガラス 単板ガラスは1枚ガラスのことをいい、昭和から平成初期にかけて採用されていました。1枚のガラスで作られているので、断熱性が低いだけでなく、防犯面でもデメリットがあることから、近年の注文住宅では採用されることはほとんどありません。 ②複層ガラス 複層ガラスは2枚のガラスを組み合わせて作られています。単板ガラスよりも厚みがあるので、断熱性はもちろん、防犯面にも優れています。ただ、イメージとしては単板ガラスよりも少し断熱性が高いくらいなので、より高い断熱性を求められる方は、これから紹介するLow-E複層ガラスやトリプルガラスを採用したほうがよいと思います。 ③Low-E複層ガラス Low-E複層ガラスは2枚のガラスのうち、どちらか1枚の中空層側に特殊な金属膜が貼られているガラスです。ガラス内の特殊な金属膜によって、太陽の熱を吸収、反射することができるので、日差しが強い夏場でも外からの熱を室内に入りづらくしてくれる効果があります。さらに、冬場は室内の空気が外に逃げにくい性質があるので暖房効率を高められる効果が期待できるでしょう。 ④トリプルガラス トリプルガラスは3枚のガラスで構成されています。3枚のガラスの層には空気よりも熱を通しにくいアルゴンガスやクリプトンガスが入っており、Low-E複層ガラスよりも高い断熱性、気密性を実現しているのが特徴です。さらに、遮音性や防犯性が高く、近年注目を集めているガラスといえるでしょう。 又、現在北海道ではトリプルガラスにする住宅が増えています。 【サッシやガラスで断熱性能は変わるの?】 ここまでさまざまな種類のサッシやガラスを紹介してきましたが、「サッシで性能は変わるの?」と疑問に思われる方も多いでしょう。結論からいうと、サッシやガラスで断熱性能は大きく変わります。とくに樹脂サッシとトリプルガラスの組み合わせは、非常に優れた断熱性能を実現しており、北海道や東北などの雪国では幅広く使用されているのです。もちろん夏場でも効果を期待でき、冷房効率が高まることから、光熱費の削減につながります。 是非、『先進的窓リノベ』の補助金をうまく活用し、更なる快適な住まいやコスト削減に繋げてください。 最後までご覧いただきまして、誠にありがとうございました。 旭川市地域密着の外壁塗装・屋根塗装・外壁リフォーム・屋根リフォーム専門店ソトピアをよろしくお願い致します。 ソトピア自慢の《施工事例》を是非ご覧ください! 外壁・屋根のお問い合わせはコチラから

2024.05.20(Mon)

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旭川市のリフォーム補助金についてご紹介!

皆さま、こんにちは!旭川市地域密着の外壁塗装・屋根リフォーム専門店のソトピア武田です! 先日、4月20日・21日は環状線沿いにあるPanasonicさんのショールームとの合同イベントがありました! ご来場頂いた皆さまありがとうございました! さて今回はタイトルにある通り、旭川市の住宅リフォームに関する補助金で、ソトピアでもよくお問い合わせの頂く ・旭川市住宅改修補助金 (性能保全型) ・旭川市住宅雪対策補助金 についてご紹介していこうと思います!   旭川市住宅改修補助金 まず旭川市住宅改修補助金ですが対象になる工事は、屋根、外壁の塗装や張替え、その他にも防水改修やコーキングなども対象になり、かつ、工事費が税込100万円以上の工事が対象になります。 ※ 一戸建住宅のみ対象※ 共同住宅は対象外 そして気になる補助金額ですが一律5万円となっております!   旭川市住宅雪対策補助金 もう一つの旭川市住宅雪対策補助金ですが対象になる工事は ・融雪槽又は、融雪機の新設 ・ロードヒーティングの新規敷設 となり、こちらの対象工事費は税込50万円(法人は税別)となっております。 補助金額は対象工事費の 1/10 かつ 上限 10 万円(千円未満切捨)になっています!   あれ、何だか工事金額に対して全然でないじゃん!と思った方も多いかと思います! そうなんです。昨年と比べてみても対象の工事金額も上がっているに加え、補助金額も下がってしまっているものもあります、、、 しかし、こちらの補助金何と、来年にはなくなってしまっているかもしれません! 屋根や外壁のリフォーム工事は、金額も大きいので補助金これだけか、、、と思うかもしれませんが、補助金は本当にタイミングが全てなので、申請出来るうちにやっておくのが良いと思います! 旭川市役所さんへの実際の申請などは、ソトピアでお手伝いする事もできますので、お気軽にお問い合わせください! また令和6年度の旭川市の補助金に関しては、旭川市役所のHPにも詳細が載っていますので、お時間のある時に見てみてください! 最後までご覧いただきまして、誠にありがとうございました。 旭川市地域密着の外壁塗装・屋根塗装・外壁リフォーム・屋根リフォーム専門店ソトピアをよろしくお願い致します。 ソトピア自慢の《施工事例》を是非ご覧ください! 外壁・屋根のお問い合わせはコチラから          

2024.04.23(Tue)

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屋根の塗装工事工程について

皆様、こんにちは!!! 旭川市の地域密着の外壁・屋根リフォーム専門店のソトピア渡辺です。   最近は少しずつ暖かくなり気分も上がってきましたね 自分の方は最近サウナブームが来ているので、暖かくなることでより楽しめるようになりました(笑)   屋根の塗装リフォームはこんな工事です ①足場組立工事(工事用足場の設置) ②高圧洗浄(屋根の汚れを取り除く為) ②下地調整(家によってはサビ等を取り除くための作業) ③屋根下塗り塗装(下塗りをすることで密着度を高め塗膜を付けやすくする事とサビを発生しにくくする)状況によりやる場合あり ④屋根中塗り(塗膜に厚みを持たせる為)施工業者によって施工方法変わります ④屋根仕上げ塗装1回目(下塗りをして密着度を高めて塗膜を付ける)施工業者によって施工方法変わります ⑤屋根塗装仕上げ2回目(仕上げ塗装1回目で進めた場合は2回目も塗ります) また、下塗りを飛ばして屋根を塗るとm塗膜が乗らず雪とともに塗膜が落ちるので下塗り工程は必要です。 工事の際などはしっかりチェックしましょう!!!   旭川市地域密着の外壁塗装・屋根塗装・外壁リフォーム・屋根リフォーム専門店ソトピアをよろしくお願い致します。 ソトピア自慢の《施工事例》を是非ご覧ください!

2024.04.08(Mon)

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現場日記新着情報

今年も塗装の時期が来ました!!なぜ塗装するの!?

  皆様、こんにちは!旭川市地域密着の外壁塗装・屋根リフォーム専門店のソトピア長岡です。   30日(土)・31日(日)と『ソトピア春の大塗装祭』を開催しました。多くのお客様のご来店、ありがとうございます! シリコン(有機塗料)価格でケイセラⅡ(無機塗料)に無償グレードアップは本当にお得なのでこの機会にお試しください!! 今年も春がもうそこまできています!塗装の時期がきました(^^)/ ソトピアでの塗装の相談、お見積依頼を是非お待ちしております!!! 今日は【塗装の大切さ】を簡単に説明させていただきます。 是非参考にしてください。 【外壁が色褪せする理由】そもそもなぜ外壁塗装は、色褪せしてしまうのでしょうか? 外壁塗装の色褪せで最も多いのは、紫外線の影響です。 太陽光に含まれる紫外線に反応し塗料の顔料が破壊されることで、外壁塗装の色褪せが生じてしまいます。 外壁は日々紫外線に晒されています。塗料の寿命は約10年。 新築時から10年・前回の外壁塗装から10年経過した塗料は、徐々に色褪せが生じてしまいますので、再度外壁塗装が必要になってきます。 【外壁塗装の色褪せを放置してはいけない理由】外壁塗装が色褪せする理由は、主に紫外線の影響であることはわかりましたが、「色褪せって見た目の問題だけだよね?」と思った方もいるのでは・・・? 結論から伝えます・・・残念ながら見た目の問題だけでは済みません! 色褪せは外壁の防水機能が低下してきたサインでもあるのです。 外壁塗装の色褪せは塗膜が分解され、外壁から剥がれた状態です。 外壁には元々防水機能は備わっておらず、上から外壁塗装をすることで防水機能を補っています。 つまり、 「外壁の色褪せ=塗膜の剥がれ=防水機能がない無防備な状態」 であるといったことがわかります。 防水性がない無防備な状態の外壁は、ひび割れや反りの原因にもなり、そこから雨水が侵入してしまうと雨漏りや腐食の原因にもなります。 【定期的な外壁塗装で色褪せや劣化を防ごう】 先程もお話させて頂きましたが、主な塗料の寿命(耐久性)は約10年です。寿命を迎えた塗料は紫外線や雨の影響で、徐々に色褪せ防水性が低下してしまいその結果、雨漏りや腐食の原因になることがわかりました。 外壁の色褪せや劣化症状が見受けられる時期(約10年)・適切なタイミングで、適切なメンテナンス(外壁塗装)を行い、外壁の防水性を向上させてあげましょう! ソトピアでは無機塗料での塗装も行っております。 (旭川で使用できる会社は少ないです。どこでも使用できません。) シリコン塗料に比べても耐用年数が長く保たれます。    ↓ ●無機塗料は簡単にいったらガラスのコップです。 ●有機塗料は簡単にいったらプラスチックのコップです。 2つのコップをずっと外に置いておいていたら、どうなりますか・・・? プラスチックのコップは色褪せてしまします。 ガラスのコップはそのまま綺麗に保たれます。 無機塗料は有機物の中にガラスや石の成分を使用し、紫外線に強い塗料です。その分耐用年数、色褪せ防止が長くなります。 年々塗料など含め建材も値段が上がってきています。 この先のトータルメンテナンスコストを考えて、お客様に合った良いメンテンナンス方法を選んでください。塗装はもちろん、上張りや張替などのご相談もしておりますので、既存の外壁の痛み具合や今後の生活プランなどで少しでもアドバイス出来たら嬉しいです。 最後までご覧いただきまして、誠にありがとうございました。 旭川市地域密着の外壁塗装・屋根塗装・外壁リフォーム・屋根リフォーム専門店ソトピアをよろしくお願い致します。 ソトピア自慢の《施工事例》を是非ご覧ください! 外壁・屋根のお問い合わせはコチラから

2024.04.01(Mon)

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現場日記

気付かないうちに…

旭川市の皆様、こんにちは!旭川市地域密着の外壁塗装・屋根リフォーム専門店のソトピアの濱野です!   雪が溶け冬も終わったと思えば、また降り出してきましたね・・・ 今の時期に多いのですが、雪解け後の雨漏り・すがもりになります。ソトピアでは、迅速に対応させて頂きますので、お困りの際はご連絡ください!   そして、今回は見えない部分のお話になります。 普段生活をしている時は、お家の中が目に入りますよね。 例えば、トイレ・キッチン・洗面台・壁紙・ドアなど、外を見たとしても正面側の玄関ドアですよね。 今回は、屋根上のお話になります。 このように、普段目に付かない所が劣化してしまいそこから水が入ってしまいます。   早急に気づいておけば、対処もすぐ出来ますので定期的なメンテナンスはお忘れなく!!! また、工事を考えている方はぜひ旭川市地域密着の外壁塗装・屋根リフォーム専門店のソトピアに声をおかけください!ご相談、お見積りは無料で行っておりますのでご気軽にご連絡ください。 最後までご覧いただきありがとうございました。   ソトピア自慢の《施工事例》を是非ご覧ください! 外壁・屋根のお問い合わせはコチラから  

2024.03.11(Mon)

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これって雪害!?まずはソトピアに相談してください!(火災保険)

皆様、こんにちは!旭川市地域密着の外壁塗装・屋根リフォーム専門店のソトピア長岡です。 先日私はカワムラOB様のメンテンナスで中頓別まで行ってきましたー! 北海道の広い範囲でOB様がいてくれることは非常に嬉しいです。 そして、カワムラを選んでいただき感謝いたします!! -------------------------------------------------------------------------------------- ▲帰りにソトピアメンバーにお土産買いました! 美深の銘菓で「かぼちゃパイ」人気NO1でした!! -------------------------------------------------------------------------------------- 更に良い会社に成長してお客様に喜んでいただけよう毎日全力で顔晴(がんば)ります\(^o^)/ 北海道は広いですね!まだまだ行ったことのない場所が多くありますので、仕事&プライベートで北海道全域を制覇したいと思います(^^)/ 2月に入り寒い日は続いていますが春の様な気温の日も増えてきました。 ソトピアでも屋根や外壁の相談が増えてきましたよー(嬉)!! 増えてきたといえば→この時期に多いのが雪害に伴う火災保険です。 火災保険の内容がイマイチ分からない方や保険に入っているのに忘れてしまいそのまま放置する方もいると思いますので今回のブログで簡単に説明したいと思います。 【雪による被害は保険で補償される?】  大雪や豪雪、雪崩などの雪害で、自宅や家財に被害が生じた場合は、火災保険の「雪災補償」で補償されます。「風災・ひょう災・雪災」はセットになっていて、多くの火災保険で加入すると初めからついている補償です。  雪災とは、雪の重みや落下などによる事故または雪崩のことをいい、融雪水の漏入や凍結、融雪洪水、除雪作業による事故は除かれます。つまり、雪による被害でも雪災補償の対象外となる被害があるということです。  雪解けによる洪水(融雪洪水)で自宅に損害があった場合は、火災保険の「水災補償」で補償されます。火災保険に「水災補償」をつけていると補償されます。 【保険の対象】  火災保険では、保険の対象を建物のみ、家財のみ、建物と家財の3つの中から選びます。保険の対象をどのように選択するかによって、補償される損害が異なります。 (1)建物のみとした場合、建物本体だけでなく、建物がある敷地内に設置されたもので、かつ保有しているものは補償されます。床暖房やトイレ、システムバス、システムキッチンなどのように、建物のなかにあるものでも動かせないものは建物とみなされます。 (2)家財のみとした場合、建物がある敷地内に収容される家財が補償されます。家具やテレビ、冷蔵庫などの家電製品、自転車など生活用動産が該当します。 (3)保険の対象を建物と家財とした場合は、建物と家財の両方が補償されます。 【雪による被害を補償する保険】 例1)落雪でカーポートの天井が壊れた →落雪によるカーポートの損害は、火災保険の雪災補償の対象となります。ただし、保険の対象を建物としていて、カーポートの延床面積が66㎡未満の場合です。 例2)雪の重みで建物の屋根が変形した →雪災で屋根に損害があった場合は、火災保険で保険の対象を建物にしていて、雪災補償がついていると補償の対象となります。 例3)雪解け水で洪水が起きて床上浸水し、家財が水浸しになった →融雪洪水によって床上浸水した損害は、火災保険に水災補償をつけていると補償の対象となります。保険の対象が建物か家財のどちらか一方の場合は、それぞれ該当する対象物しか補償されません。 ※他にも雪崩などの被害でも保険は出るそうです。 【火災保険の補償が受けられないのはどんなとき?】 (1)自然または摩擦などで劣化した場合 →建物の経年劣化や老朽化によって、建物内部や家財に水ぬれなどの損害が発生した場合は、補償の対象にはなりません。 (2)事故が起こってから保険金請求まで3年以上経った場合 →保険金の請求期限は保険法で3年とされています。被害を受けたら速やかに保険会社に連絡しましょう。(保険会社によっては、法律とは異なる請求期限を設けていることもあるため、保険請求期限の時効についてあらかじめ確認しておくと安心です。) 火災保険に加入していることを忘れていた、そもそも火災保険に入っていることを知らなかったなどの理由で事故の連絡が遅れてしまった場合、時効が過ぎてしまっていても請求が認められる可能性もあります。気づいた時点で保険会社に問い合わせてみるといいでしょう。 (3)保険契約者、被保険者またはこれらの者の法定代理人の故意もしくは重大な過失または法令違反 →嘘や詐欺などは駄目ですよ! 【火災保険から支払われる保険金・請求方法】 <損害保険金の支払金額> <保険金の請求方法> 【雪による被害で気をつけたいこと】 たとえ雪が原因の災害であっても、雪解けで発生する洪水は「雪災」ではなく、「水災」で補償されます。雪による被害を広く補償したい場合は、水災補償をつけておくことを検討してみましょう。 全ての被害が雪災ではないのでご注意ください。 少し長くなりましたが火災保険の「雪害」の内容でありました。 実際に被害が起こり、保険を使えるか分からない時はソトピアまで相談ください。 又、カワムラでは新しく「ストック事業部」という保険専門の部署も出来ましたので何かあればいつでもご相談ください!! 実際に現場を見て御見積と現場写真をご用意いたします。 後は保険会社さんの判断待ちとなります。 雪害・外壁・屋根・窓・外構などの気になる場合はいつでもソトピアまで気軽に相談してくださいね!! 最後までご覧いただきまして、誠にありがとうございました。 旭川市地域密着の外壁塗装・屋根塗装・外壁リフォーム・屋根リフォーム専門店ソトピアをよろしくお願い致します。 ソトピア自慢の《施工事例》を是非ご覧ください! 外壁・屋根のお問い合わせはコチラから

2024.02.26(Mon)

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現場日記

昨年工事させていただきました現場の施工事例

皆様、こんにちは!旭川市地域密着の外壁塗装・屋根リフォーム専門店のソトピア渡辺です!   2024年が始まりまして1回目のブログになります。 年末の休みは長かったので家での時間や友達との時間充実した時間を過ごすことが出来ました(笑) 最近も寒く風も強く体調関係気を付けてください!!!   今年も一生懸命頑張りますので宜しくお願い致します   今回紹介させていただく内容は昨年工事させて頂きました現場の施工事例になります。 工事の内容は屋根の二重屋根工事になります。     既存の屋根の写真がこちら     屋根の方で一部スガモリを起こしているところがあり工事の方をさせて頂きました。 工事中写真① 工事中の写真になります 垂木木材で既存の屋根に下地をして通気を取っています。 この上に野地合板を敷いていきます。 工事中の写真②   カッパルーフ材を貼っていきます防水の役割を果たすものです。   工事中写真③完成 板金材を貼りまして工事の工程完了になります。   いかがでしょうか? こちらが屋根の二重屋根の工事の施工事例になります。 また、自分でしっかり調べることも大事でありますのでホームページなども活用して良い方法を選んでください! 外壁・屋根・窓・外構などの相談がある場合はいつでもソトピアまで気軽に相談してくださいね!! 最後までご覧いただきまして、誠にありがとうございました。 旭川市地域密着の外壁塗装・屋根塗装・外壁リフォーム・屋根リフォーム専門店ソトピアをよろしくお願い致します。 ソトピア自慢の《施工事例》を是非ご覧ください!

2024.01.22(Mon)

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今年も補助金やります!先進的窓リノベ2024はソトピアまで相談ください!!

皆様! 新年 明けましておめでとうございます!旭川市地域密着の外壁塗装・屋根リフォーム専門店のソトピア長岡です! 今年も一年ソトピアを宜しくお願いいたします。 私は毎年、新年に神社に行きます。 その時に神社内の樹木に手を付け今年一年のパワーをいただきます。 不思議な話ですが、この樹木に触ると体がすっーと軽くなり、パワーが体中に入る感覚になります。(スッキリします。) 体が重い時や考え方が下向きな時などにも行ったりします。 気のせいかもしれませんが、誰にもご迷惑をかけない行為なので自分の中でルーティンになっています。(笑) ちょっと不思議な話をしましたが、お金がかからない行動なので、是非皆さんも良いなと思ったら参考にしてみてください! 話は変わりますが今年も国の補助金で 『先進的窓リノベ2024事業』が始まります。 昨年、申請を考えていたけど工事時期の関係や予算の上限絡みで断念した人もいると思います。 今回のブログでは簡単に窓リノベ2024事業の内容をお伝えいたします。 本格的に申請が出来るのは3月からになりますので、気になる方は今の内に調べて、動いていくことをお勧めいたします。 分からない時はソトピアまでご相談ください。 一緒に申請のお手伝いをさせていただきます。 窓の工事はなかなか手が出せない工事でもありますので、室内が寒い方や省エネ(光熱代削減)を考えいる方は是非参考にしてください。 【名称】 断熱窓への改修促進等による住宅の省エネ・省CO2加速化支援事業(先進的窓リノベ2024事業) 【予算】  1350億円 【補助対象】 住宅に行う開口部(窓)の断熱性能を向上する事業 ≪ガラス交換≫ 既存窓のガラスのみを取り外し、既存サッシをそのまま利用して、複層ガラス等に交換する工事をいいます。同じガラスであっても、既存サッシとの組み合わせにより、窓の性能区分が変わります。 ≪内窓設置≫ 既存窓の内側に新しい窓を新設する、または既存の内窓を取り除き、新しい内窓に交換する工事をいいます。 ≪外窓交換(はつり工法・カバー工法)≫ <はつり工法> 既存窓のガラス及び窓枠を取り外し、新たな窓枠を取り付け、複層ガラス等に交換する工事をいいます。 <カバー工法> 既存窓のガラスを取り外し、既存窓枠の上から新たな窓枠を覆い被せて取り付け、複層ガラス等に交換する工事をいいます。 ≪ドア交換(はつり工法・カバー工法)≫※1  ※1住宅の外皮部分にある開口部に設置する建具のうち、屋外から施錠できる建具をドアとし、​他の窓の工事と一緒に申請する場合のみ、本事業の補助対象になります。 【補助額(補助上限)】 住宅の建て方、設置する窓の性能と大きさ、設置方法に応じて定額(一戸当たり5万円から最大200万円までを補助) ※窓の工事内容、性能、大きさにより補助金額は変わります。  (窓リノベ2024ホームページ参照) 先進的窓リノベ2024事業【公式】 (env.go.jp) 【対象期間】 ・契約期間~工事着手日以前 ・工事着手期間~2023年11月2日以降に対象工事に着手したもの ・交付申請期間~2024年3月下旬~予算上限に達するまで(遅くとも2024年12月31日まで) 【その他】 ・事業者登録の開始~2024年1月下旬 ・対象製品の公表~2024年1月下旬 上記の件が窓リノベの簡単にまとめた内容です。 現在、事業者や窓の対象製品などを決めています。 また、詳しく決まりましたら皆様にはお伝えいたします。 窓の工事を考えている方は今年が補助金も活用できるチャンスです。 お家が寒い、光熱費を少しでも抑えたい、生活環境を良くしたいと考えている方はご相談だけでも良いのでソトピアまでご連絡ください! お家が寒いと思っている方は色々な原因はありますが、ほとんどが窓と断熱材の影響だと考えます。工事をすると高額になる可能性もあります。お家の耐用性や快適さを求める場合は是非補助金もうまく活用しながら満足のいく工事を選択してください!! また、自分でしっかり調べることも大事でありますのでホームページなども活用して良い方法を選んでください! 外壁・屋根・窓・外構などの相談がある場合はいつでもソトピアまで気軽に相談してくださいね!! 最後までご覧いただきまして、誠にありがとうございました。 旭川市地域密着の外壁塗装・屋根塗装・外壁リフォーム・屋根リフォーム専門店ソトピアをよろしくお願い致します。 ソトピア自慢の《施工事例》を是非ご覧ください! 外壁・屋根のお問い合わせはコチラから    

2024.01.15(Mon)

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旭川の落雪対策には雪庇ガード!

皆様、こんにちは!旭川市地域密着の外壁塗装・屋根リフォーム専門店のソトピア中島です! 11月に突入しましたね。朝と夜がだいぶ冷え込みますが、日中はなんだかんだでまだ冬を感じづらい季節ですね。 来週くらいからは雪マークがついており、いよいよ旭川も白く包まれますね。運転、気を付けましょう。 北海道では雪が当たり前に降るので、雪はねや雪下ろしがおのずと必要になります。 最近の屋根は、フラットな形が多く雪が屋根に溜まりやすい形状になっております。そこで心配されるのが、雪庇 です。 積雪地帯の稜線や尾根、構造物に降る雪が強風によって運ばれ、風下側に吹き溜まった積雪のこと。 冬山における雪庇は季節風が当たる向き、風上と風下斜面形状や傾斜により、大きさや形は様々である。 風下にできる吹き溜まりが「雪庇」の定義であり、庇(ひさし)は雪庇の一部である。 雪庇は、かなり危ないです。 風向きによってできる場所は違いますが、玄関上に雪庇ができれば人が出入りする際に落ちてきてしまい、けがをするリスクがあります。 また、隣接するおうちの外壁を傷つけてしまったり、車をへこましてしまったりと、雪ならではのお悩みが多くあります。 今回は雪庇ガードに着目し説明させていただきます。 雪庇ガードの必要性 雪庇ガードは、設置場所に条件があります。それは、勾配がついていないということです。 屋根には、形状によっては勾配があり、雪や水を落とす役割があります。その勾配側に無理して雪庇ガードを立ててしまうと、雪庇ガードの耐久的な問題が発生してしまいます。 なので、基本的にはフラットな屋根か、勾配がついていない方に建てるイメージになります。 これをつけることで、雪庇をできにくくすることと、雪を落とさなくなるメリットがあります。 特に小さなお子様がいるおうちや、人が頻繁に通る箇所に雪庇がよくできてしまう場合は、雪庇ガードを取り付けたほうがいいです。 高さが約70㎝なので、それを超えてしまうほどの積雪があった場合は、雪下ろしの処置は必要になってきます。 素材が屋根同様トタンなので、耐久性的にも強いものになります。 この時期、特に冬前に施工する必要があるので、早めの判断が必要になります! 設置できるかどうかの判断や、つけたほうがいいのか不安な場合は我々ソトピアにお問い合わせください。 すぐに現場をみさせていただき、どこまでつけたらいいか、どこにつけたらいいかをしっかりと見てもらった方が今後の為になります。 最後までご覧いただきまして、誠にありがとうございました。 旭川市地域密着の外壁塗装・屋根塗装・外壁リフォーム・屋根リフォーム専門店ソトピアをよろしくお願い致します。 ソトピア自慢の《施工事例》を是非ご覧ください! 外壁・屋根のお問い合わせはコチラから

2023.11.06(Mon)

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屋根・外壁塗装工事 現場施工事例

皆様、こんにちは!旭川市地域密着の外壁塗装・屋根リフォーム専門店のソトピア渡辺です! 最近は気温もぐっと下がり寒くなってきましたね!体調面気を付けてください! 僕は最近趣味で体を動かして体調面の強化を図ってます!(笑)   今回は今年工事させて頂きましたお客様の工事前と工事後の工事の紹介をします!写真を掲載します。   工事前写真     工事後の写真       屋根と外壁の塗装工事させていただきました。 屋根も外壁も塗装の時期が来ていたことから提案させて頂きました。 工事日数は約1か月ほどになります。 今までと今回色を変えたので雰囲気が変わり見え方も今までと違います!   弊社の方では最新の施工事例をアップしていますので たくさんの方に見て頂けたらと思います。         【追伸】 『年内キャッシュバックキャンペーン』 は10月31日(火)までです!来年工事でもOKです! ①屋根+外壁塗装工事 ②外壁全面張替or上張り をお考えの方は早めのご相談をお勧めいたします(^^)/ 最後までご覧いただきまして、誠にありがとうございました。 旭川市地域密着の外壁塗装・屋根塗装・外壁リフォーム・屋根リフォーム専門店ソトピアをよろしくお願い致します。 ソトピア自慢の《施工事例》を是非ご覧ください! 外壁・屋根のお問い合わせはコチラから

2023.10.30(Mon)

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凍害について!外壁リフォームの相談はソトピアまで!!

皆様、こんにちは!旭川市地域密着の外壁塗装・屋根リフォーム専門店のソトピア長岡です! すっかり旭川も寒くなりました。 これから長~い冬が到来します。 冬の間はリフォームやメンテナンスが難しくなりますので、雪が降る前に再度お家のチェックをして頂き、補修出来る所は今の内にメンテナンスしておきましょう。直ぐに工事は出来ないので、早め早めの行動を心がけてくださいね! 今回は凍害についてお伝えいたします。 【凍害】とは何か、住宅の場合で言えば、外壁が凍結することによって生じる障害のこと。 皆さんも外壁がボロボロになったところを見たことがありますよね! 寒冷地においてコンクリートに含まれている水分が凍結・融解を繰り返し、水分が膨張することでコンクリート表面から次第に劣化していく現象のことを指します。 私たちの住んでいる北海道や東北地方が起こりやすく、平均気温-3℃~0℃の極寒地で起こりやすいです。 【窯業系サイディング】と呼ばれる外壁材に発生しやすい破損状態の一つであり、主に塗料の剥離症状の一種として扱われます。窯業系サイディングは耐久性や耐火性に優れるという特徴を持っていますが、一方で凍害が起きやすい外壁素材でもあります。 ●凍害はなぜ発生するのか 凍害を引き起こす原因は、主に外壁の経年によるところが大きいです。 凍害は外壁に起こるヒビ割れ・腐食・サビなどの症状の中でも、もっとも危険な劣化の症状の一つです。凍害を放置しておくと、建物の構造そのものにも重大な障害が発生しかねないため、早めのリフォームやメンテナンスが必要です。 凍害が起こる確立が高い窯業系サイディングは、始めのうちはしっかりと機能を果たしてくれますが、経年によって劣化すると塗膜の効果が失われ、原料となるセメント材が湿気や水分を吸収しやすくなってしまいます。 外壁が水を含みやすくなると、水の入り込んだ箇所では気温が下がると凍結し、素材が膨張や縮小を繰り返すことで塗料の表面に障害を引き起こします。こうして発生した剥がれやひび割れを凍害と呼ぶのです。 ●凍害の症状 ①スケーリング コンクリート内の水分が凍結・融解を繰り返すことでセメントペーストが剥離する現象です。環境としては、最低気温が-2度以下となる寒冷地で起こりやすいです。 ②ひび割れ スケーリングと同じく、最低気温が-2度ほどまで下がり、コンクリート内の水分が凍結・膨張した際にヒビ割れが生じる現象です。 ③ポップアウト現象 コンクリートの表面が薄皿状に剥がれ落ちてしまう現象。   ●凍害になる流れ 水分が外壁などの隙間から内部へ侵入 ↓ 水分が凍結と融解の繰り返しで、外壁材の内外部からダメージを与える ↓ 水分が凍結に伴う膨張圧でヒビ割れ発生 ↓ 水分がヒビ割れ時に、外壁材が剥がれていく ↓ 外壁材の剥がれに伴い、建築材が剥き出しになり腐食や欠損が発生する   ●窯業サイディングの耐用年数とメンテナンス 窯業サイディングは凍害を引き起こしやすい外壁材です。しかし窯業サイディング自体の耐用年数は約30~40年と長い特徴があります。 この耐用年数を保つには、メンテナンス(塗り替え)を8~10年で行っていかなくてはいけません。約10年を目安にメンテナンス(塗り替え)を行うことが望ましいです。 ●凍害の対策と対処 外壁塗装は定期的に行うべきものですが、それは凍害などの被害が発生していないかどうかの点検にもなります。凍害は目に見える障害ももちろんありますが、素人目ではわからないような箇所に被害が出ていることもあります。 外壁塗装をしっかりと行うことで、こうしたチェックの漏れを防ぐことができ、凍害を未然に防ぐことが可能です。 また、凍害の発生原因は主に塗膜の劣化です。経年によって塗膜の効果が失われることによって凍害が発生します。そのため、塗膜の効果がなくなるまえに塗装の塗り替えを行うことが最も有効な対策となります。つまり、凍害が発生する前に対策を打ち、これを未然に防ごうということです。 ●凍害を発生させないための対策 ①定期的に水回りやコンクリート部分のチェックする。 ②築10年たっている場合は専門家に見てもらう。 凍害を放置した場合・・・。 建物の内部にまで被害が浸潤してしまうこともあるため、場合によっては大規模な補修工事をしなければならないこともあります。サイディングを張り替えたり、下地を補修したりすることもあり、そうなるとリフォーム工事の費用も大幅にかかります。 そうならないうちに対策を取ることで、工事の費用を抑えることができるとともに、建物の外観や内部構造を守ることにもつながります。 外壁塗装はもともと定期的に行うものですから、だいたい10年くらいの周期で工事をしてもらえば、凍害の被害にあうことなく常にきれいな外観を保つことができるはずです。 少しでも気になった場合はソトピアまで相談してください!! 【追伸】 『年内キャッシュバックキャンペーン』 は10月31日(火)までです!来年工事でもOKです! ①屋根+外壁塗装工事 ②外壁全面張替or上張り をお考えの方は早めのご相談をお勧めいたします(^^)/ 最後までご覧いただきまして、誠にありがとうございました。 旭川市地域密着の外壁塗装・屋根塗装・外壁リフォーム・屋根リフォーム専門店ソトピアをよろしくお願い致します。 ソトピア自慢の《施工事例》を是非ご覧ください! 外壁・屋根のお問い合わせはコチラから

2023.10.23(Mon)

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株式会社 カワムラホーム
代表取締役社長

ソトピア 川村 健太

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この度はソトピアのホームページをご覧いただきありがとうございます。

カワムラホームは大正7年創業以来、100年以上に渡り、旭川市において住まいのサービスを提供し続けてきた会社です。現在でも新築・リフォーム・不動産とあらゆる住まいのサービスを提供しております。そんななか2020年8月から豊岡と末広のリフォーム館内に外壁・屋根専門店『ソトピア』をオープンいたしました。
私自身、前職では住宅用外壁材メーカーに勤めていたこともあり、外壁・屋根という住宅の顔ともいうべき分野においてお客様への住まいのサービスを充実させたいという想いから今回のオープンの運びとなりました。

弊社では『住む』ということ。カワムラホーム。というスローガンのもと、外装リフォームを通して地域住民の皆様によりよい『住まい』サービスを提供してまいりますので今後ともご指導ご鞭撻並びに末永いご愛好賜りますようにお願い申し上げます。

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    〒078-8234 旭川市豊岡4条3丁目7-13「カワムラホーム リフォーム館 本店内」
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